男の一人暮らし、ミニマリストなブログ

ミニマリストから始まったブログ。服を一種類にします。また健康知識を駆使し、健康寿命の最大化を測ります。

Ouraringの見方 - 日本語訳で解説 - 取扱説明書①~HOME~READINESS~編

Ouraring-オーラリング-

https://ouraring.com/

追記:

画像が消えている。。。。

なぜだろうか。申し訳ないが一応このままにしておきます。

 

日本語訳がないんで、前文Google翻訳で翻訳しました。

スクショして、要らない部分を省いてトリミングし、

Googleドライブて文字お越しをしています。

そのため日本語がおかしな個所も多々あるかとは思います。ご了承ください。

かなり手間取りました。

訳をそのまま載せるとダメらしかった。。。。

省き省きで簡略して書きます。

多分問題ないはず。

 

睡眠や運動のスコアの評価用語

Optimal=最適

Good=良い 

Pay attention=注意

 

HOME

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READINESS 体の状態

上部のオレンジの画面をタップすると2枚目の画像

中断の画面タップで3枚目の画像のページが表示されます

 

・READINESS

63点

オーバーワーク気味

 

・睡眠

63点

昨夜や疲れた?

 

体の状態がオーバーワークしてないかの確認ができますね。

スコアが出ます。

今回、睡眠がたまたま同じ数値です。適切な睡眠をとるように促されていますね。

夜勤なので、なかなか厳しい所ではあるんで無視します。

 

Readiness

下のReadinessタブの画面、HOMEよりも詳細な情報が見れます

Readiness Score

HOMEで見たのと同じく体の状態の点数ですね。心拍数などの数値が詳しく出ている画面です。

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安静時の心拍数 51 bpm
心拍数の変動 56ミリ秒
体温 -0.5°C
呼吸数 14.8 /分

Readiness Score

0~100の範囲で自分に挑戦する為に理想的、かつ簡単にこなせる状態の把握に役立つ。

 

Previous Night-前の夜-

前日の睡眠スコアからアプローチした体の状態。

高い睡眠は身体の回復や記憶等の為に必要。

この効果を最大限に得るには88%以上である必要がある。

と、なかなか厳しい。

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Sleep Balance-睡眠バランス-

睡眠についての解説。

過去2週間の睡眠から見た睡眠時間のバランス。長い間寝ている日、少ししか寝ていない日が混在して、睡眠にバラつきがあるとこのスコアが下がります。

 

一番寿命が長いとされる睡眠時間は7時間です。

短いのも、10時間以上の睡眠も寿命が縮まるとされています。

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Previous Day Activity-前日の活動-

前日の活動量の解説がされています。「注意」ばかりですね(笑

このスコアは身体の回復に大きな影響を与え、過剰な活動もしくは全然活動してないと、このスコアは下がります。

Readiness Scoreが低い場合はあまり過剰な運動は避けた方がよさそう。

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  Activity Balance-活動バランス-

出た!最適!Optimal!!

この活動バランスは過去数日間の自分の活動レベルが適切か。

これは身体の回復を促すのに良く、活動レベルを上げてくれる。

まあ、ここ最近の活動レベルの良し悪しですね。

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Body Temperature-体温-

寝ている間の体温です。

ココは割とすごくて、寝ている間の体温を測ってくれてます。

体温は健康状態、身体の回復にとって強力な指標。

また、年齢、リズム、ホルモン、環境の内外の影響を大きく受ける。

体温の「上昇」が何か注意すべき事が起こっている兆候。

 

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 Resting Heart Rate-安静時の心拍数-

心拍数は何かと寿命に関係したりするので低い方がいいかもしれませんね~。

それからブログを参照してください等書かれていてなかなか酷な事を言ってきます。

最後にまたグラフで視覚化してくれるので。同じことが書かれていると思います。

 

おそらく下の紫の字のところは個別でメッセージが変わるのかなっという感じ。

ただ普段、読めないんで困りますね。。。(-_-;)

 

安静時心拍数(RHR)は、安静時に1分間に心臓が鼓動する回数。あなたの回復に役立つ数値。
成人の通常のRHRは40〜100 BPMの範囲である。

Ouraは、数週間の活動日と回復日の後にデータを調査して、RHRに最適なレベルを評価します。調査が進み、正常な範囲が明確になると、あなたのスコアはより正確になり始めます。

Ouraにとって、あなたの平均よりやや低いRHRは良い準備の兆候です。例外的に高いまたは低いRHRは、より簡単な日が続くことを示しています。激しいトレーニングの日、深夜のトレーニング、体温の上昇、または就寝直前の重い食事では、夜間にRHRを上昇させ続けることがあります。その結果、レディネススコアが低下します。

詳しくは、Ouraブログで「睡眠中の心拍数 - これら3つのパターンを探す」の記事をご覧ください。

 

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Resting heart rate-安静時の心拍数-

グラフで見れます

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Recovery Indexー回復指数ー

寝てから心拍数が安定するまでの時間。

身体の回復には、より早く心拍数が落ち着く必要がある・

アルコールや就寝前の食事は心拍数を上げる為、回復を遅らせ、睡眠の質が下がり眠気が残るなどの影響が出る

 

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 Heart rate variability-心拍数の変動-

心拍の間隔の変化。安静時は鼓動の速度が遅く、運動時は早くなります。

この心拍の間隔が変化していくのが通常であり、波形のようなもので見ると、山と谷があるのが普通で、薬などで抑え込んだりすると波形が一定になってしまいます。

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一旦区切ります。

ではまた続きを書いたらここにもリンクを貼ります。

 

www.yuki-minimalist.com

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